SERVICE

SEO対策サービス

検索流入を資産に変え、広告に依存しない
持続的な集客基盤を構築します

60万 自社メディアPV
50+ 上位表示KW数
95% 継続率

課題に合わせてSEO支援を選ぶ

方針と優先順位を整理したい

現状分析からキーワード戦略、施策の優先順位付けまで。社内で実行する場合も、継続的な改善の進め方を相談できます。

SEOコンサルティング

記事の企画・制作を進めたい

検索意図に合うテーマと構成を整理し、記事制作を支援します。既存コンテンツの改善も含め、必要な制作範囲を確認します。

SEO記事制作代行

サイトの技術課題を直したい

サイト構造やクロール、表示速度などを確認し、技術面の改善を進めます。開発担当者と連携が必要な項目も整理します。

SEO内部対策代行

施策と成果を、分けて確認します

順位・検索流入だけでなく、問い合わせや購入につながる導線も確認します。診断結果、施策の優先順位、実施内容、効果測定を共有し、次の改善につなげます。支援範囲はプランとサイトの状況に応じてご相談ください。

SEOの課題整理から実行・改善まで支援

確かなSEO対策でお客様の成果を最大化します。検索流入をWeb集客の強力なチャネルとして活用し、クライアントが本来のサービスやプロダクトの改善に集中できる環境を整えます。

私たちは最大月間60万PVのメディア運営で培った実践的なSEOノウハウを、クライアント様の事業成長に活かします。

こんなお悩みありませんか?

SEO対策をしているが、なかなか順位が上がらない

広告費に依存した集客から脱却したい

アクセス数は増えたが、CVに繋がらない

そもそもどんなSEO施策をすべきかわからない

社内にSEOの知見がなく、リソースも足りない

アルゴリズム変動で順位が下がってしまった

このようなお悩みを、オークスのSEOコンサルティングが解決します

オークスのSEOが選ばれる理由

実績に基づいた、成果の出るSEO戦略

02

最新アルゴリズムへの対応

Googleのコアアップデートにも柔軟に対応。E-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)を重視した、長期的に評価されるSEO戦略を策定します。

03

CV設計まで考慮した施策

単なる順位向上ではなく、ビジネス成果(売上・問い合わせ)に繋がるSEOを実践。検索意図を捉えたコンテンツでCVRも改善します。

04

透明性の高いレポーティング

施策の進捗と成果を定期的にレポート。何をしているか分からないSEO会社とは違い、すべての施策を可視化してお伝えします。

サービス内容

戦略立案から実行支援まで、SEOのすべてをサポート

01

サイト診断・現状分析

テクニカルSEO、コンテンツ、被リンク状況を包括的に診断。課題と改善機会を明確にし、優先順位をつけてお伝えします。

02

競合・キーワード分析

競合サイトの戦略を徹底分析。勝てるキーワードと差別化ポイントを特定し、効率的な施策を設計します。

03

戦略立案・施策設計

事業目標に基づいたSEO戦略を策定。優先度の高い施策からロードマップを作成し、段階的に実行します。

04

コンテンツ制作支援

検索意図を捉えた高品質な記事の企画・制作をサポート。内製化に向けたライティング指導も行います。

05

テクニカルSEO改善

サイト構造、表示速度、構造化データなど技術的な最適化を実施。検索エンジンに評価されやすい土台を作ります。

06

効果測定・改善提案

定期的なレポートで成果を可視化。データに基づいた継続的な改善提案で、着実に成果を積み上げます。

導入事例

SEOコンサルティングの成果事例

CLIENT STORY Enagic株式会社

長崎のWeb制作・民泊事業
SEOコンサルティング/記事制作

Enagic株式会社様|SEO支援事例

検索で見つけてもらい、
事業の相談につなげる。

地域とサービスを軸にした記事制作と、サイト内部の検索対応を支援。民泊事業では、問い合わせから商談・受注までの実績を公開しています。

見込み客
62
商談化
26
受注額(8名)
375万円

出典:Enagic株式会社提供資料。集計期間:2025年12月〜2026年9月13日。営業・テストを除く民泊フォーム経由全体の実績であり、自然検索だけに帰属する数値ではありません。

Enagic様のSEO支援事例を読む
株式会社shared様 事例
SEOコンサルティング・記事代行

株式会社shared様

IT・Web事業

課題

新規サービスのローンチに伴い、ゼロからのメディア立ち上げが必要。社内にSEOの知見がなく、どのようにコンテンツを展開すべきか分からない状態でした。

施策内容

  • 競合調査・キーワード戦略の策定
  • サイト構造の設計とテクニカルSEO対応
  • SEO記事の企画・制作(月10本〜)
  • 定期的な順位レポートと改善提案

成果

0 数万PV 月間PV数
0 50+ 上位表示KW
PRICE & SCOPE

料金と対応範囲

必要な支援を、明確な範囲と料金で。

SEOコンサル単品

社内で施策を実行できる企業向け

5万円〜/月・税別

  • 現状分析・競合調査・キーワード選定
  • 優先順位と改善提案
  • 月次レポート・定例月1回
  • 記事制作・実装は別料金
この内容で相談する

SEO実行ライト

分析から記事制作まで

10万円〜/月・税別

  • 単品SEOの分析・戦略支援
  • 記事 月2本(各3,000字まで・構成〜入稿)
  • AI検索での見え方チェック
  • 月次レポート・定例月1回
この内容で相談する

スタンダード

SEOとAI検索への対応を継続

20万円〜/月・税別

  • ライトの分析・戦略支援
  • 記事 月4本(各3,000字まで・構成〜入稿)
  • LLMO対策・軽微な技術修正 月3時間まで
  • 月次レポート・定例月1回
この内容で相談する

プレミアム

SEO・広告・サイト改善を一括支援

30万円〜/月・税別

  • スタンダードの全内容(記事は月4本)
  • 月間広告費50万円までの運用・基本2媒体まで
  • CROレビュー・定例月2回
  • 媒体費・広告制作・大規模改修は別料金
この内容で相談する

費用に含まれる範囲について

  • 標準料金は30ページ以内の1サイトが対象です。規模・対象範囲が増える場合は個別に見積もります。
  • セットの記事本数は2・4・4本です。LLMOはスタンダード・プレミアムに含み、同じ作業を重複加算しません。
  • プレミアムで広告費が月50万円を超える場合は超過額の20%を運用料に加算します。広告媒体費と制作費は別途です。
  • 記事の専門監修・取材・図解、撮影、ツール利用料、大規模開発は別見積もりです。
  • すべて税別・2026年9月改定の新規契約向け料金です。既存契約の金額・条件は変更しません。
  • 標準月額プランは初期費用0円・月単位。制作・診断・導入等の単発プロジェクト費と外部実費は別途です。
  • 対象範囲・成果物・対応量・契約期間を見積書で確定し、追加作業は事前に金額をご案内します。

よくあるご質問

SEOの効果が出るまでどのくらいかかりますか?

一般的に3〜6ヶ月程度で効果が見え始めます。サイトの状態や競合状況により異なりますが、早い場合は1〜2ヶ月で順位変動が見られることもあります。

最低契約期間はありますか?

ありません。月単位でのご契約・ご解約が可能で、違約金もありません。なおSEOは成果が出るまで6ヶ月以上かかるのが一般的なため、中期での取り組みをおすすめしています。

自社で記事を書く場合もサポートしてもらえますか?

はい、対応可能です。記事構成案の作成やライティングガイドラインの整備、記事レビューなど、内製化に向けたサポートも行っています。

どのような業界・業種に対応していますか?

BtoB、BtoC問わず幅広い業界に対応しています。特にIT・Web、EC、人材、不動産、金融などの実績があります。

SEOでお困りですか?

サイト診断から戦略策定まで、まずは無料でご相談ください

※無料相談では、現状の課題ヒアリングと簡易的なサイト診断を行います

SUPPORT GUIDE

SEO対策を、事業成果につながる順番で

検索流入が少ない原因は、記事不足だけとは限りません。検索結果に出る状態か、求められる情報があるか、問い合わせまで進めるかを分けて確認し、改善の順番を決めます。

  1. 流入の課題を分ける

    Search Consoleの検索語・ページとサイト構造を照合。新規制作と既存ページの改善を切り分けます。

    整理する内容課題一覧と対象ページ
  2. 優先順位を決める

    事業との関連性、改善の影響範囲、実装に必要な作業を比較し、着手順を整理します。

    整理する内容施策の優先順位と担当範囲
  3. 実施前後を比較する

    順位だけでなく、検索からの訪問と問い合わせまで確認。実施日を記録して次の施策を判断します。

    整理する内容実施記録と改善レポート

効果を確認する視点

  • 検索クリック数
  • 対象ページの流入
  • 問い合わせ・購入

順位は検索語や地域で変動します。集計期間と対象ページを揃え、施策を実施した時点からの変化を確認します。

検討時に確認したいこと

広告とSEO、どちらを先に進めるべきですか?

獲得の期限、検索需要、広告の採算、既存サイトの状態から判断します。短期の獲得と継続的な検索流入を分け、両方の役割を設計します。

既存の記事が多い場合も、新しい記事が必要ですか?

まず既存記事と検索語を確認します。内容の重複や情報不足が原因なら、リライト・統合・内部リンクの改善を優先する場合があります。

関連する公開事例自社メディアの実施施策を見るコーヒー豆研究所でのキーワード調査、コンテンツ制作、内部リンク改善、EC連携を公開事例で紹介しています。